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perfect★rugby856 
2013/03/29 【Fri】 22:28
CATEGORY【perfect★rugby】
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※試合結果※

◎ジュニア・ジャパン「IRBパシフィックラグビーカップ2013」

(1)第2戦
ジュニア・ジャパン 14-59 レッズカレッジXV

【メンバー】
▽FW 1.北川賢吾、2.太田春樹、3.柴田和宏、4.宇佐美和彦、5.北川勇次、6.村田毅◎、7.徳永祥尭、8.佐々木隆道
▽BK 9.小川高廣、10.山沢拓也、11.福岡堅樹、12.野口裕也、13.笹倉康誉、14.竹中祥、15. 藤田慶和
【リザーブ】
16.坂手淳史、17.平野翔平、18.山本幸輝、19.姫野和樹、20.西内勇人、21.重一生、22.トニシオ・バイフ、23. 森田洋介

【入替】
前半23分(14.竹中→22.バイフ)、32分(8.佐々木→20.西内)
後半5分(2.太田→16.坂手、9.小川→21.重)、後半18分(4.宇佐美→19.姫野)、20分(3.柴田→18.山本幸)、33分(1.北川賢→17.平野、10.山沢→23.森田)

【得点経過・得点者】
後半18分(21.重T、10.山沢G)、35分(22.バイフT、23.森田G)

【レッズカレッジXV得点経過】
前半6分(T、G)、10分(T、G)、15分(T、G)、20分(T、G)、38分(T)
後半3分(T、G)、6分(T、G)、15分(T)、40分(T、G)

◆遠藤哲ヘッドコーチ

「初戦からの課題だったセットからのアタックは流れが良くなったが、ブレイクダウンでハイプレッシャーを受けてターンオーバーからトライを重ねられた。
これが国際レベルのプレッシャーだということを選手たちは実感してくれたと思う。
チームとしてレベルアップしている部分も多いし、ファイティングスピリッツも十分に出してくれているので、前向きにチャンレンジを続けて行きたい」

◆村田毅 キャプテン

「前回よりディフェンスは粘り強くなったが、自分たちのミスや、ルーズボールを取られたり、ターンオーバーから攻められてしまった。
アタックし続けると通用するが、特に今回はブレイクダウンのプレッシャーが激しく、人数をかけさせられた。短期間でフィットネスやスキルなど簡単にレベルを上げられないかもしれないが、ジュニア・ジャパンも徐々によくなってきているので、アタックにこだわり、勝利を目指したい」

(2)第3戦
ジュニア・ジャパン 28-45 シドニーアカデミー

【メンバー】
▽FW1.北川賢吾、2.坂手淳史、3.山本幸輝、4.姫野和樹、5.北川勇次、6.村田毅◎、7.西内勇人、8.堀江恭佑
▽BK9.小川高廣、10.森田洋介、11.福岡堅樹、12.林泰基、13.村田大志、14.藤田慶和、15.笹倉康誉
【リザーブ】
16.平野翔平、17.太田春樹、18.柴田和宏、19.三上匠、20.山本浩輝、21.重一生、22.野口裕也、23.中づる(雨冠に隹・鳥の順)隆彰

【入替】
前半27分(6.村田毅→19.三上)
後半0分(15.笹倉→23.中づる)、20分(2.坂手→16.平野、3.山本幸→18.柴田)、24分(9.小川→21.重)、25分(4.姫野→20.山本浩)、28分(13.村田大→22.野口)、29分(1.北川賢→17.太田)

【得点経過・得点者】
前半4分(14.藤田T、10.森田G)、10分(9.小川T、10.森田G)、18分(13.村田大T、10.森田G)、30分(11.福岡T、10.森田G)

【ジュニア・ジャパン シンビン】
後半8分 4.姫野(危険なタックル)

【シドニーアカデミー得点経過】
前半13分(T)、21分(T、G)、26分(T、G)、35分(T、G)、39分(T)
後半9分(T、G)、33分(T、G)

◆遠藤哲ヘッドコーチ
「今日を迎えるまでに、いい練習ができていた。
これまでの試合よりもいい内容だった。選手も自信を得た部分があると思う。
アタックは全員の意識、プレーがつながってきていて、よくなっている。途中からトライを取って取られての展開となったが、一歩でも受けてしまうと相手に取られてしまった。
最後20分の苦しいところでの戦い方を再度確認して、次からの試合に臨みたい。
遠征も半分。
チームも日を増すごとにビルドアップしてきた。ニュージーランドではさらにいい試合をして勝利したい」

◆村田毅 キャプテン
「今日の試合に臨むにあたり、これまでの試合の課題であったアタックシェイプとブレイクダウンのプレーについて、集中したハードな練習ができた。
そして同じく初めの2試合で課題だった前半の入りを意識して試合に臨んだ。
前半の内容は今までで一番よかった。後半はアタックする意識があったが、自分たちのアタックができなかった。
チームとして毎試合終えるごとにレベルアップを実感できているので、移動を挟むがこの流れを止めないようにして、さらにレベルアップし勝利を目指したい」




◎香港セブンズ
■大会規定番号
1. 鶴谷 知憲、 2. 桑水流 裕策、 3. シオネ・テアウパ、 4. 大島 佐利、 5. 四至本 侑城、6. 坂井 克行◎、 7. 横山 健一、 8. 成田 秀悦、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介、 11. ロテ・トゥキリ、 12. 羽野 一志


(1)プールF第1戦
日本 17-10 ブラジル

【メンバー】
▽FW2. 桑水流 裕策、 3. シオネ・テアウパ、 4. 大島 佐利
▽BK6. 坂井 克行◎、 8. 成田 秀悦、11. ロテ・トゥキリ、12. 羽野 一志
【リザーブ】
1. 鶴谷 知憲、 5. 四至本 侑城、 7. 横山 健一、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介
【スコア】
T:テアウパ(前半0分、後半0分、4分)
G:坂井(後半1分)

【ブラジル得点経過】
T:(前半2分、4分)

(2)プールF第2戦
日本 43-0 ジャマイカ

【メンバー】
▽FW2.桑水流裕策(後半6分→1.鶴谷知憲)、4.大島佐利(後半5分→5.四至本侑城)、3.シオネ・テアウパ
▽BK8.成田秀悦(前半4分→9. 原田季郎)、6.坂井克行◎、11.ロテ・トゥキリ(後半5分→10. 橋野皓介)、12.羽野一志(後半5分→7.横山健一)
【リザーブ】
1. 鶴谷 知憲、 5. 四至本 侑城、 7. 横山 健一、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介
【スコア】
T:テアウパ(前半0、2、8分)、坂井(前半3分)、トゥキリ(前半6分)、羽野(後半5分)、横山(後半7分)
G:坂井(前半3、7、8分、後半7分)


(3)プールF第3戦
日本 26-7 グルジア

【メンバー】
▽FW2.桑水流裕策(後半6分→1. 鶴谷知憲)、5.四至本侑城(後半5分→10. 橋野皓介)、3.シオネ・テアウパ(前半6分→4. 大島佐利)
▽BK9.原田季郎、6.坂井克行◎、11.ロテ・トゥキリ、12.羽野一志
【リザーブ】
1. 鶴谷知憲、4. 大島佐利、7. 横山健一、8.成田秀悦、10. 橋野皓介
【スコア】
T:羽野 (前半5分、後半3、5分)、トゥキリ(前半8分)
G:坂井(前半5、10分、後半3分)
【グルジア得点経過】
T:(前半0分)
G:(前半0分)


※2日目コメント
◆瀬川智広ヘッドコーチ
「(快勝した)ジャマイカ戦は入りが良かったので、選手も乗っていけたと思う。
昨晩のチームの分析も『我々がやってきたことをやり切ることが一番良い』という結論だったので、修正は簡単だった。
ただ、我々の目標は(HSBCセブンズワールドシリーズ)のコアチームに入ることなので、そのためには、もっとサポートを厚くし、簡単にトライを取り切ることを狙うのではなく、しっかりとブレイクダウンを重ねて相手を崩していかなければならない。
グルジア戦はブレイクダウンがうまくいかなかったので、もっとボールを動かし、相手を走らせて、相手選手の少ないスペースにボールを運ぼうと指示した。(負傷者が出て)第3日は少ない人数で戦うことになるかも知れないが、最初の試合(準々決勝)が最も大切な試合になるので、残った選手は出られない選手の思いも背負って戦ってくれると思う。
明日はとにかく最初の試合の入り、そこがすべてだと思っている」

◆坂井克行キャプテン
「ジャマイカ戦はブラジル戦よりもジャパン(日本代表)のラグビーを出すことが出来た。
(グルジア戦では先行されたことについて)『セブンズでは何が起こるか分からない』ことは想定していた。
トライを取られた後、チームみんなの中から『切り替え』という声が出ていたので、まったく心配はしていなかった。
(難しいコンバージョンを何本も決め)厳しい試合では2ポイントの差が大きくなってくる。
みんなも、少しでも真ん中にという意識を持っていた。
(負傷者が出ているが)こういう時こそ、『チーム一丸』という言葉通り。
それだけの準備は合宿で十分してきた。あとは試合で爆発するだけ。
(3週間の)長い合宿の後で、選手はみんな『やっと試合ができる』と楽しんでいる。
楽しむことがセブンズでは一番大切なこと。さらに、それで勝てているので、もっと楽しい。
良い流れがあると思う」

◆原田季郎選手
ジャマイカ戦で7人制日本代表初出場、グルジア戦では初先発。
「2試合プレーして少しずつ慣れてきたが、まだ俊敏性やステップという持ち味は出せていない。
グルジア戦でも緊張して自分の思い通りのプレーができなかった。
ディフェンスでは、まだ1対1で負けているところがあるので、相手にはじかれないくらい低いタックルヒットを心がけていきたい」

◆羽野一志選手
プール3試合全てに先発し、グルジア戦で3トライなど計4トライ。
「グルジア戦は、チームに負傷者が出ていたので、ここで負けたら、その人たちにも迷惑をかけると思い、自分のやるべきことを一生懸命頑張ってやった。
最初の試合(ブラジル戦)は雰囲気に慣れるのが精一杯だったが、ようやく慣れてきて、セブンズの感覚が戻ってきた」

◆桑水流裕策選手
キックオフを制して、チームを支える。
「(坂井の)キックオフのキックが良いから。
最初にボールキープできれば、トライにつなげられる」

(4)準々決勝 ※HSBCセブンズワールドシリーズ・コアチーム昇格に向けた予選大会
日本 0-17 グルジア

【メンバー】
▽FW2.桑水流裕策、4.大島佐利、5.四至本侑城(後半3 分→10. 橋野皓介)
▽BK8.成田秀悦(後半5 分→9. 原田季郎)、6.坂井克行◎、11.ロテ・トゥキリ、12.羽野一志
【リザーブ】
1.鶴谷知憲、3.シオネ・テアウパ、7.横山健一、9.原田季郎、10.橋野皓介

【グルジア得点経過】
T:前半2分、44分、後半5分)
G:(後半5分)

※日本は準々決勝で敗退し、5月にロンドンで開かれるコアチーム昇格決定大会出場を逃しました。

◆瀬川智広ヘッドコーチ
「今日は試合の入りから悪かった。
ボールリサイクルがうまくいかなかったために攻撃を継続できず、パスも通らず、全然仕掛けられなかった。
自分たちのリズムでアタックできず、最後はボールを動かせなかった。
(雨交じりの)天候や(湿って滑る)グラウンドコンディションはお互い様。
大会3日間を通じて戦う体力という問題が、チームとしても個々としても大きかったと思う。
ロンドン(コアチーム昇格決定大会)に進めず、日本のセブンズ界にとって大変痛い結果になってしまった。
その事を真摯に受け止め、今後の強化の糧にしなければならない。
今は、次(東京セブンズ)に向けて切り替えないといけない」

◆坂井克行キャプテン
「過去3試合は非常に良い流れでゲームに入れたが、今日に関しては、ジャパン(日本代表)の流れではない入り方をしてしまったことが(敗戦の)一番の原因だと思う。
後半、まず一本返そうと言っていたが、波が来かけた時に自分たちがそれを活かせなかった。
ブレイクダウンを効果的に作り、それによってできたスペースにボールを運ぶという、やってきたラグビーは間違っていないし、良いトライが取れている。
ただ、コンタクトエリアでサポートが遅れたりすると、アジアでは通用しても、世界のレベルでは通用しない。
これでチームが解散するわけではなく、次は東京セブンズがある。まだラグビーが出来る幸せを噛みしめて、東京で頑張りたい」

◆桑水流裕策選手
「日本のちょっとしたミスをそのままトライに結びつけられてしまった。
グルジアはキックオフのタップしたボールへの仕掛けなど対策してきていたが、日本の反応も遅かった」

◆成田秀悦選手
「裏へのキックという、チームの分析では想定外だった相手の攻撃にポンポンと2つ取られて、全体がパニックになってしまった。
それを立て直せなかったのは、僕たちハーフ団の責任。
(香港セブンズ出場5回目で)この雰囲気を一番知っている僕や桑水流が引っ張っていかなければいけなかったが、引っ張り切れなかった」

◆四至本侑城選手
「自分に求められているブレイクダウンやボールキャリーの局面で良いボールをもらえれば良いプレーができたが、凄いプレッシャーの中で思うようなプレーができない場面も多々あった。
東京セブンズではコアチームに思い切りチャレンジしたい」

◆橋野皓介選手
「短い出場時間の中で良いプレーをしようと準備してきたが、今日のグルジア戦では消極的になり、味方に頼ってしまったことが悔やまれる。
計14分しかないのでボールポゼッションが本当に大事で、1プレーで流れが変わってしまい、なかなか取り戻せないというセブンズの難しさを痛感した」


◎新人戦
【関東ブロック】

≪関東大会≫
◆1回戦
目黒学院 97-0 佐野
清真学園 22-40 明和県央
桐蔭学園 100-0 専大松戸
桂 0-61 深谷
國學院栃木 32-7 國學院久我山
慶應義塾 0-58 日川
流経大柏 36-5 高崎
浦和 0-44 茗溪学園

◆準々決勝
目黒学院 53-7 明和県央
桐蔭学園 101-0 深谷
國學院栃木 38-10 日川
流経大柏 31-12 茗溪学園

◆順位戦
明和県央 19-17 深谷
日川 21-19 茗溪学園

◆5・6位決定戦
日川 39-0 明和県央

◆準決勝
目黒学院 7-59 桐蔭学園
國學院栃木 14-31 流経大柏

◆3・4位決定戦
目黒学院 14-17 國學院栃木

◆決勝
桐蔭学園 55-7 流経大柏


【北信越ブロック】
◆長野県10-0
1位:岡谷工業
2位:飯田

≪北信越大会≫
◆1回戦
鶴来 0-97飯田
新発田 24-32 魚津工業

◆準々決勝
新潟工業 53-10 飯田
若狭東 26-36 富山第一
若狭 26-12 日本航空石川
魚津工業 0-68 岡谷工業

◆準決勝
新潟工業 31-12 富山第一
若狭 12-39 岡谷工業

◆3位決定戦
富山第一 12-31 若狭

◆決勝
新潟工業 32-22 岡谷工業


【東海ブロック】
◆静岡県24-25
1位:静岡聖光学院
2位:静岡
3位:東海大翔洋

◆愛知県34-20
1位:春日丘
2位:名古屋
3位:西陵

◆岐阜県28-31
1位:岐阜工業
2位:岐南工業
3位:関商工

◆三重県5-34
1位:四日市農芸
2位:朝明
3位:津工業

≪東海大会≫
[Aブロック]
◆1回戦
静岡 26-41 岐阜工業
四日市農芸 14-12 名古屋
朝明 31-17 静岡聖光学院
春日丘 65-7 岐南工業

◆敗者戦
静岡 7-106 名古屋
静岡聖光学院 20-0 岐南工業

◆準決勝
静岡 21-33四日市農芸
朝明 6-29 春日丘

◆3位決定戦
岐阜工業 0-75 朝明

◆決勝
四日市農芸 19-71 春日丘


【近畿ブロック】
◆滋賀県55-0
1位:光泉
2位:八幡工
3位:膳所

◆京都府
[Aブロック]59-7
1位:伏見工業
2位:洛北

[Bブロック]15-10
1位:京都成章
2位:桂

◆大阪府
[Aブロック]73-5
1位:常翔学園
2位:近大附属

[Bブロック]89-0
1位:大阪桐蔭
2位:早稲田摂陵

[Cブロック]72-0
1位:大阪朝鮮高
2位:摂津

[Dブロック]67-0
1位:東海大学付属仰星
2位:同志社香里

◆兵庫県73-7
1位:報徳学園
2位:関西学院
3位:科学技術

◆奈良県(代表決定戦)
御所実業 84-0 奈良朱雀
天理教校 0-125 天理

◆和歌山40-14
1位:和歌山工業
2位:熊野
3位:近大和歌山

≪近畿大会≫
◆1回戦
関西学院 10-51 御所実業
常翔学園 19-10 伏見工業
和歌山工業 5-38 光泉
大阪朝高 71-0 六甲アイランド
八幡工業 39-12熊野
大阪桐蔭 89-0 科学技術
天理 19-22 報徳学園
京都成章 12-31 東海大仰星

◆準々決勝
御所実業 28-17 常翔学園
光泉 10-57 大阪朝高
八幡工業 0-84 大阪桐蔭
報徳学園 17-36東海大仰星

◆準決勝
御所実業15-12 大阪朝高
大阪桐蔭10-36 東海大仰星

◆シード決定戦
大阪桐蔭 29-22 大阪朝高

◆決勝
御所実業 5-50 東海大仰星

【中国ブロック】
≪中国大会≫

◆1回戦
尾道 67-3大津緑洋
鳥取・倉吉合同 19-52 倉敷工業
萩商工 19-31 広島工業
玉島 0-147 石見智翠館

◆準決勝
尾道65-14 倉敷工業
広島工業 5-64 石見智翠館

◆決勝
尾道 14-22 石見智翠館

【四国ブロック】
≪四国大会≫
[第1ブロック]
◆1回戦
貞光工業 106-0 坂出工業
高知中央 0-22 三島
◆決勝
貞光工業 19-28 三島

[第2ブロック]
◆1回戦
脇町 41-0 香川合同
土佐塾 0-54 北条

◆決勝
脇町 14-52 北条

【九州ブロック】
◆長崎県41-0
1位:長崎南山
2位:長崎北陽台

≪九州大会≫
◆1回戦
大分舞鶴 7-15 長崎北陽台
鹿児島工業 29-20 鳥栖工業
東福岡 102-7 熊本工業
名護 14-22 高鍋
日向 27-10 コザ
長崎南山 43-19 修猷館
佐賀工業 73-0 大分東明
九州学院 58-13 大口

◆準々決勝
長崎北陽台 31-0 鹿児島工業
東福岡68-0 高鍋
日向 0-53 長崎南山
佐賀工業 29-7 九州学院

◆5位決定戦
[準決勝]
鹿児島工業 15-29 高鍋
日向 17-19 九州学院
[決勝]
★高鍋 17-17九州学院

◆準決勝
長崎北陽台 7-55 東福岡
長崎南山 29-7 佐賀工業

◆3位決定戦
長崎北陽台 10-23 佐賀工業

◆決勝
東福岡 48-10 長崎南山

*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*

★ジュニア・ジャパン「IRBパシフィックラグビーカップ2013」遠征メンバー
負傷のため、村田大志(サントリー)、竹中祥(筑波大学)が遠征から離脱しています。

★HSBCセブンズワールドシリーズ2013 東京セブンズ」大会登録メンバー・大会規定番号
1. 鶴谷 知憲、 2. 桑水流 裕策、 3.ジェイミー・ヘンリー、 4. 大島 佐利、 5. 四至本 侑城、 6. 坂井 克行◎、7. 横山 健一、 8. 成田 秀悦、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介、 11. ロテ・トゥキリ、 12. 羽野 一志

*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*

それでは、質問・苦情・雑談etcは【名前入り】でマガに返信で♪絵文字使用禁止!!
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