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Author:よしみ
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私のその時書きたいことを書いていく日記('-^*)/そして、ラグビーのメルマガも載せてます( ´ー`)何でもありなブログ(笑)
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perfect★rugby855 
2013/03/14 【Thu】 12:42
CATEGORY【perfect★rugby】
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※試合結果※

◎日本選手権
≪2回戦≫
コカ・コーラウエスト 29-45 神戸製鋼
パナソニック 54-21 帝京大学

≪準決勝≫
サントリー 26-13 パナソニック
神戸製鋼 31-29 東芝

≪決勝≫
サントリー 36-20 神戸製鋼





◎ラスベガス招待大会 第2日 試合結果

■準々決勝
日本 10-7 アメリカ1

【メンバー】
▽FW 3.片嶋佑果(→6.鈴木実沙紀)、4.横尾千里、5.冨田真紀子
▽BK 8.鈴木陽子、9.井上愛美、2.鈴木彩香、11.谷口令子
【リザーブ】
1.中村知春◎、6.鈴木実沙紀、7.伊藤絵美、10.山口真理恵、12.竹内亜弥
【スコア】
T:9.井上 1T(前半2分)、3.片嶋 1T(前半6分)
【アメリカ1得点経過】
▽トライ 1T(後半7分)
▽コンバージョン 1G(後半7分)

■準決勝
日本 7-14 カナダ1

【メンバー】
▽FW 3.片嶋佑果、4.横尾千里、5.冨田真紀子
▽BK 8.鈴木陽子、9.井上愛美、2.鈴木彩香、11.谷口令子(→10.山口真理恵)
【リザーブ】
1.中村知春◎、6.鈴木実沙紀、7.伊藤絵美、10.山口真理恵、12.竹内亜弥
【スコア】
T:4.横尾 1T(前半3分)
G*2.鈴木彩 1G(前半3分)
【カナダ1得点経過】
▽トライ 2T(前半1分、前半6分)
▽コンバージョン 2G(前半1分、前半6分)

■3位/4位決定戦
日本 5-28 アメリカ2

【メンバー】
▽FW 3.片嶋佑果(→6.鈴木実沙紀)、4.横尾千里(→12.竹内亜弥)、5.冨田真紀子
▽BK 8.鈴木陽子、9.井上愛美(→1.中村知春)、2.鈴木彩香、10.山口真理恵(→7.伊藤絵美)
【リザーブ】
1.中村知春◎、6.鈴木実沙紀、7.伊藤絵美、11.谷口令子、12.竹内亜弥
【スコア】
T:4.横尾 1T(前半1分)
【アメリカ2得点経過】
▽トライ 4T(前半6分、7分、後半1分、7分)
▽コンバージョン 4G(前半6分、7分、後半1分、7分)

◎浅見敬子 ヘッドコーチ
「今回の遠征では、世界のレベルと自分たちの足りないところを知るため、参加13選手全員を起用した。
これは選手にとっても、我々スタッフにとってもチャレンジだった。
リザーブに回る試合が多く悔しい思いをした選手もいたが、短い出場時間であっても、全員が自分のベストのパフォーマンスをしてくれた。

遠征に向けては、アタックに力を入れてきた。
ヒューストン(IRB女子セブンズワールドシリーズ第二戦・アメリカ大会)では自滅した場面が多かったので、ラスベガスでの大会までに選手と何が改善できるか話し合った。
その上で、『思い切ってチャレンジして前に出る』『セットプレーの獲得率を上げる』の2点を掲げて臨んだ。
今大会では攻撃が継続でき、攻撃時間も増えた。前に出て良いテンポでボールをつないで挙げたナイストライがあり、世界と戦うためのアタックのベースを作るという今遠征の目標は達成でき

たと思う。
ヒューストンでの課題だったキックオフも大きく改善した。

また、引き続き課題であるタックルも、今大会は成功率が上がった。
一人目で倒しきれなくても、自分たちの武器である運動量を活かして2人目が速くサポートしていた。
ただし、1対1になってしまい、二人目のサポートが遅れると食い込まれてしまうので、個々の強さを高めるとともに、そうしたシチュエーションを作らない組織防御の強化を図っていく。

この大会では、代表クラスの選手を縦割りで2チーム編成して臨んだアメリカの1チームに勝ち、ヒューストンの大会にカナダ代表として出場していた選手中心のカナダチームとも接戦したこ

とが大きな収穫だった。
ただし、選手はもちろんこれに満足せず、勝てなかったことを非常に悔しがっている。
今遠征では冨田、横尾、片嶋のFW3選手が両大会を通じて良いプレーを続けていた。
また、鈴木陽と鈴木彩はコンスタントにプレーメーカーぶりを発揮した。

3月の中国遠征に向けては、アタックを次のレベルに高めるため、サポートプレーヤーの強化を図りたい。
また、攻撃を継続するためにブレイクダウンにもしっかり取り組み、選手個々のボールキープ力と技術の両方を高めていく。

最後に、女子にとって初めて2週連続で大会に出場するハードな遠征を戦い抜いた選手、スタッフに敬意を表します」

◎中村知春 キャプテン
「今回のアメリカ遠征を通じて、チームは試合ごと、大会ごとに成長した。
昨年、このラスベガス招待大会に参加した時と比べても、チームの成長を感じた。
アメリカ1に勝つことができ、カナダ1には負けてしまったけど、最後まで粘ることができた。

今まではアジアの中でやっていたけれど、ようやく、世界の壁に近づき始めたと実感した。
ただ、相手にトライを1本取られたあとの修正力や、自分たちのチャンスにトライを取りきれないところについては、まだこれからも、やっていかなければいけない。

今までジャパン(日本代表)の強みはフィットネスだったが、そこにチームワークとポジティブさが加わった。
タフな試合が続く中、試合中のメンタルも大切になる。今回の遠征では、試合でしか得られない経験を積むことができた。
思っていたよりも、世界に近づいてきている」

◎冨田真紀子 選手

「今日の初戦は自分たちのラグビーができて、自信になった。
『準決勝もこの調子で行こう』とチームの雰囲気はよく、カナダ1相手でもトライを取りきれる自信はあったが、最後の一人ひとりの詰めが甘くて敗戦という結果になってしまった。
最後に3位決定戦で再びアメリカ2に挑戦したが、自分たちのラグビーができずに終わった。

最後の最後で力を出し切れない、ボールを繋げない、詰めが甘い、というのが自分たちの課題だと感じた。
一人ひとりが勝っている部分はあっても、7人でうまく機能しない。また、一人ひとりの少しずつの詰めの甘さが、7人になると大きな詰めの甘さになってしまった。

世界に近づいてきたけど、勝つにはまだ遠い。
勝つラグビーにこだわり、さらにフィットネスを突き詰め、余裕をもってアタックをすることなど一つ一つの課題をクリアしていきたい」





◎ジュニア・ジャパン「IRBパシフィックラグビーカップ2013(PRC)」第1戦、ブリスベンアカデミー戦試合結果

ジュニア・ジャパン 26-76 ブリスベンアカデミー

【得点内訳】
▼ジュニア・ジャパン 前半 2T、1G / 後半 2T、2G
▼ブリスベンアカデミー 前半 7T、2G、2PG / 後半 5T、3G

【メンバー】
▽FW 1.北川賢吾、2.太田春樹、3. 柴田和宏、4.三上匠、5.北川勇次、6.村田毅◎、7.堀江恭佑、8.佐々木隆道
▽BK 9.小川高廣、10.山沢拓也、11.竹中祥、12. 林泰基、13.村田大志、14.中づる(雨冠に隹・鳥の順)隆彰、15.笹倉康誉
【リザーブ】
16.坂手淳史、17.平野翔平、18. 山本幸輝、19.宇佐美和彦、20. 徳永祥尭、21.重一生、22.森田洋介、23.藤田慶和
【入替】
後半6分(2.太田→16.坂手)、後半15分(3.柴田→18.山本幸、14.中づる→23.藤田)、
後半23分(5.北川勇→19.宇佐美、8.佐々木→20.徳永)、後半33分(10.山沢→22.森田)
【スコア】
T:中づる(前半5分)、山沢(前半35分、後半8分)、三上(後半13分)
G:山沢(前半5分、後半13分)

【ブリスベンアカデミー得点経過】
■ 前半 3分(T)、12分(T)、15分(PG)、22分(PG)、26分(T)、30分(T)、34分(TG)、38分(T)、40分(TG)
■ 後半 3分(T)、10分(TG)、21分(T)、28分(TG)、32分(TG)

◎遠藤哲ヘッドコーチ
「アタッキングラグビーをするというチームスローガンで臨んだ。
チームの80分を通してアタックを仕掛けるという気持ちは伝わってきた。
勇敢にアタックした。ただ、ディフェンスではしっかりセットした場面ではタックルができたものの、それ以外の場面ではミスも多く、点差をつけられてしまった。
この結果を悲観するのではなく2戦目以降、自分たちのラグビーをすることは変わりない。アタッキングラグビーを追求していきたい」

◎村田毅 キャプテン
「自分たちのミスで失点することが多かった。
ディフェンスで自分たちの形にできず、失点を重ねてしまった。
合宿を通してアタックをやってきたが、今日の試合でもいい場面がいくつかあった。
そこはポジティブに捉えている。自分たちの形ができていればうまく展開できた。
やってきたことをそのまま出せば、ゲインをしてトライすることができた。
やるべきことをしっかりやれば勝てる相手。
今後はプレッシャーの中での精度を高めなければならない。
キャプテンとして前に出るところを出られず、ミスも多く流れを持ってくることができなかった。
しかし落ち込んでいてもしょうがないので、切り替えて上を向き、また明日からチームを引っ張っていきたい。
このまま負け続けるわけにはいかない」




*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*

★「香港女子セブンズ」
3月20日から4月1日まで中国遠征を行い「香港女子セブンズ」と「IRB女子セブンズワールドシリーズ第三戦・中国大会」の2大会に出場。

【Pool A】
オーストラリア、カザフスタン、国際選抜
【Pool B】
南アフリカ、フランス、アイルランド
【Pool C】
カナダ、日本、香港
【Pool D】
オランダ、中国、シンガポール

【PR】
片嶋 佑果:Rugirl-7
竹内 亜弥:世田谷レディース
桑井 亜乃:Rugirl-7
【PR/HO】
冨田 真紀子:世田谷レディース
鈴木 実沙紀:関東学院大学ラグビー部
横尾 千里:世田谷レディース
【SH】
鈴木 陽子:立正大学ラグビー部
【SH/SO】
井上 愛美:RKUラグビー龍ヶ崎
【SO/CTB】
中村 知春:PHOENIX
【SO】
大黒田 裕芽:市立船橋高校
【CTB】
鈴木 彩香:立正大学ラグビー部
【WTB】
谷口 令子:世田谷レディース/東京学芸大学ラグビー部
山口 真理恵:Rugirl-7
伊藤 絵美:名古屋レディース





★第12回「男子セブンズアカデミー」参加選手リスト

1原口 侑宇哉:福岡タレント発掘事業(東福岡自彊館中学校3年)
2斎藤 直人:横浜ラグビースクール(横浜市立日限山中学校3年)
3宮川 翔太:高崎ラグビークラブ(高崎市立長野郷中学校3年)
4成田 慎一郎:十和田ラグビースクールRED HORSE(十和田市立三本木中学校3年)
5中 孝祐:東海大学付属仰星高校中等部3年
6ウォーカー アレックス拓也:かしいヤングラガーズ(福岡市立姪浜中学校3年)
7益崎 太暉:熊本市立帯山中学校3年
8桑山 聖生:鹿児島実業高校1年
9豊田 康平:国学院久我山高校1年
10舟橋 諒将:札幌山の手高校1年
11花田 幸平:熊本西高校1年
12鶴田 馨:筑紫高校2年
13岡田 優輝:大阪桐蔭高校2年
14永井 達啓:東海大学付属仰星高校2年
15米村 龍二:東海大学付属仰星高校2年
16本田 晋太朗:石見智翠館高校2年




◎ジュニア・ジャパン、2013年度スコッドのお知らせ
■FW:21名

北川 賢吾:同志社大学 (2年)
平野 翔平:東海大学 (1年)
金井 健雄:サントリーサンゴリアス
坂手 淳史:帝京大学 (1年)
太田 春樹:近鉄ライナーズ
名嘉 翔伍:ヤマハ発動機ジュビロ
柴田 和宏:リコーブラックラムズ
山本 幸輝:近畿大学 (4年)
城 彰:キヤノンイーグルス
三上 匠:東海大学 (4年)
姫野 和樹:春日丘高校 (3年)
北川 勇次:パナソニック
宇佐美 和彦:立命館大学 (3年)
牧野内 翔馬:東福岡高校 (3年)
村田 毅:NECグリーンロケッツ
堀江 恭佑:明治大学 (4年)
徳永 祥尭:関西学院大学 (2年)
西内 勇人:法政大学 (2年)
佐々木 隆道:サントリー
山本 浩輝:筑波大学 (2年)
西川 征克:サントリー


■BK:18名
小川 高廣:日本大学 (4年)
重 一生:常翔学園高校 (3年)
流 大:帝京大学 (2年)
山沢 拓也:深谷高校 (3年)
森田 洋介:NECグリーンロケッツ
宮川 尚之:慶應義塾大学 (3年)
福岡 堅樹:筑波大学 (1年)
中づる(雨冠に隹・鳥の順)隆彰:早稲田大学 (4年)
石井 魁:東海大学 (1年)
林 泰基:パナソニック
野口 裕也:パナソニック
村田 大志:サントリー
トニシオ・バイフ:天理大学 (3年)
藤田 慶和:早稲田大学 (1年)
竹中 祥:筑波大学 (2年)
小原 政佑:東海大学 (2年)
松田 力也:伏見工業高校 (3年)
笹倉 康誉:パナソニック

■バックアップメンバー:12名
長野 正和:ヤマハ発動機ジュビロ
YAMAHA Jubilo 流通経
彦坂 圭克:筑波大学 (4年)
梶川 喬介:東芝
小瀧 尚弘:帝京大学 (2年)
鶴谷 昌隆:筑波大学 (4年)
橋本 大輝:神戸製鋼
栗原 大介:NTTコミュニケーションズ
山崎 章平:筑波大学 (4年)
渡邊 太生:東芝
森谷 圭介:帝京大学 (2年)
権 裕人:帝京大学 (2年)
竹田 宣純:帝京大学 (3年)



◎第14回全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会
平成25年3月30日(土)~4月7日(日)に開催されます。
※地区予選等は後日改めて配信いたします。

【北海道ブロック】
札幌山の手高校(北海道):9大会連続9回目

【東北ブロック】
秋田工業高校(秋田県):4大会連続7回目
青森北高校(青森県):3大会ぶり5回目
仙台育英学園高校(宮城県):2大会連続11回目

【関東ブロック】
桐蔭学園高校(神奈川県):11大会連続12回目
流通経済大学付属柏高校(千葉県):2年ぶり8回目
國學院大學栃木高校(栃木県):3大会ぶり2回目
目黒学院高校(東京都):初出場
日川高校(山梨県):2大会連続3回目

【中国ブロック】
石見智翠館高校(島根県):3大会連続5回目
尾道高校(広島県):2大会ぶり6回目

【四国ブロック】
北条高校(愛媛県):2大会ぶり3回目
三島高校(愛媛県):4大会ぶり2回目

【九州ブロック】
東福岡高校(福岡県):7大会連続10回目
長崎南山高校(長崎県):2大会連続3回目
佐賀工業高校(佐賀県):2大会ぶり8回目
長崎北陽台高校(長崎県):2大会ぶり3回目
高鍋高校(宮崎県):初出場
九州学院高校(熊本県):初出場

【開催県枠】
深谷高校(埼玉県):2大会連続5回目

【チャレンジ枠】
明和高校(愛知県):初出場
摂津高校(大阪府):初出場

【実行委員会推薦枠】
成蹊高校(東京都):初出場
桂高校(京都府):初出場

◎大学新監督
法政→谷崎重幸氏、慶應義塾→和田康二氏、明治→丹羽政彦氏

*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*


それでは、質問・苦情・雑談etcは【名前入り】でマガに返信で♪絵文字使用禁止!!
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