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perfect★rugby857 
2013/03/31 【Sun】 23:10
CATEGORY【perfect★rugby】
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※試合結果※

◎HSBCセブンズワールドシリーズ東京セブンズ2013

【大会規定番号】
1. 鶴谷 知憲、2. 桑水流 裕策、3.ジェイミー・ヘンリー、4.大島 佐利、5. 四至本 侑城、⑥坂井 克行、7.横山 健一、8. 成田 秀悦、9. 原田 季郎、10. 橋野 皓介、11. ロテ・トゥキリ、12. 羽野 一志

(1)プールC第1戦
日本 14-10 カナダ

【メンバー】
▽FW2. 桑水流裕策、4. 大島佐利、11. ロテ・トゥキリ
▽BK8. 成田秀悦、⑥坂井克行(後半5 分→10. 橋野皓介)、3. ジェイミー・ヘンリー、12. 羽野一志
【リザーブ】
1. 鶴谷知憲、5. 四至本侑城、7.横山健一、9. 原田季郎、10. 橋野皓介
【スコア】
T:11. トゥキリ(前半2 分)、3. ヘンリー(後半2 分)
G:6. 坂井克行(前半2 分、後半3 分)
【カナダ得点経過】
▽2T(後半1 分、4 分)

(2)プールC第2戦
日本 5-41 ニュージーランド

【メンバー】
▽FW2. 桑水流裕策、4. 大島佐利、11. ロテ・トゥキリ
▽BK8. 成田秀悦(後半3 分→9. 原田季郎)、⑥坂井克行、3. ジェイミー・ヘンリー(後半5 分→7.横山健一)、12. 羽野一志
【リザーブ】
1. 鶴谷知憲、5. 四至本侑城、7.横山健一、9. 原田季郎、10. 橋野皓介
【スコア】
T:3. ヘンリー1(前半6 分)
【ニュージーランド得点経過】
▽7T(前半1 分、2 分、5 分、後半2 分、4 分、5 分、7 分)
▽3G(前半2 分、後半4 分、5 分)

(3)プールC第3戦
日本 7-24 フランス

【メンバー】
▽FW2. 桑水流裕策(後半7 分→5. 四至本侑城)、4. 大島佐利、11. ロテ・トゥキリ
▽BK8. 成田秀悦(後半2 分→9. 原田季郎)、⑥坂井克行(後半4 分→10. 橋野皓介)
3. ジェイミー・ヘンリー、12. 羽野一志
【リザーブ】
1. 鶴谷知憲、5. 四至本侑城、7.横山健一、9. 原田季郎、10. 橋野皓介
【スコア】
T:11. トゥキリ1T (前半2 分)
G:6. 坂井1G(前半3 分)
【フランス得点経過】
▽4T(前半0 分、4 分、6 分、後半6 分)
▽2G(前半4 分、後半7 分)
【シンビン】
2. 桑水流(前半6 分)、4. 大島(後半5 分)


(4)決勝トーナメント
※詳細は後日配信いたします。
【ボウル準々決勝】
ウェールズ代表 22 - 14 日本代表

【シールド準決勝】
ポルトガル代表 15 - 19 日本代表

【シールド決勝】
カナダ代表 27 - 14 日本代表 秩父宮

※ちなみに、決勝は NZ 19-24 南アフリカでした!


◎女子7人制日本代表「IRB女子セブンズワールドシリーズ第三戦・中国大会」

【大会規定番号】
①中村知春、2. 鈴木彩香、3.竹内亜弥、4. 桑井亜乃、5. 冨田真紀子、6. 鈴木実沙紀、7. 大黒田裕芽、8. 鈴木陽子、9. 井上愛美、10. 山口真理恵、11. 兼松由香、12. 伊藤絵美


(1)プールB第1戦
日本 5-26 オーストラリア

【メンバー】
▽FW6.鈴木実沙紀(→後半2分、4.桑井亜乃)、①中村知春、3.竹内亜弥(→後半6分、11.兼松由香)
▽BK8.鈴木陽子、7.大黒田裕芽、2.鈴木彩香、9.井上愛美
【リザーブ】
4.桑井亜乃、5.冨田真紀子、10.山口真理恵、11.兼松由香、12.伊藤絵美
【スコア】
T:7.大黒田(前半7分)
【オーストラリア得点経過】
▽4T(前半3分、5分、後半6分、7分)
▽3G(前半5分、後半6分、7分)

(2)プールB第2戦
日本 5-52 カナダ

【メンバー】
▽FW4.桑井亜乃(→後半0分、11.兼松由香)、①中村知春、3.竹内亜弥(→後半4分、12.伊藤絵美)
▽BK9.井上愛美、7.大黒田裕芽、2.鈴木彩香、10.山口真理恵
【リザーブ】
5.冨田真紀子、6.鈴木実沙紀、8.鈴木陽子、11.兼松由香、12.伊藤絵美
【スコア】
T:3.竹内(後半2分)
【カナダ得点経過】
▽8T(前半1分、2分、4分、6分、7分、後半4分、6分、7分)
▽6G(前半1分、4分、7分、後半4分、6分、7分)

(3)プールB第3戦
日本 0-33 アイルランド

【メンバー】
▽FW①中村知春、3.竹内亜弥、11.兼松由香(→後半2分、4.桑井亜乃)
▽BK2.鈴木彩香、9.井上愛美、7.大黒田裕芽、10.山口真理恵(→後半6分、12.伊藤絵美)
【リザーブ】
4.桑井亜乃、5.冨田真紀子、6.鈴木実沙紀、8.鈴木陽子、12.伊藤絵美

【アイルランド得点経過】
▽トライ5T(前半3分、6分、7分、後半2分、4分)
▽4G(前半3分、6分、7分、後半4分)

◎浅見敬子ヘッドコーチ
「香港女子セブンズからの課題として、アタックのボディーコントロールとサポート、肩でハードヒットするディフェンス、スクラムを挙げ、広州では試合までのウォームアップにまでこだわり続けた。
地元クラブチームと試合をして、良いイメージで試合当日を迎えることができた。
初戦の豪州戦は前半にディフェンスで良く粘り、近場の攻撃に耐えて1トライをあげた。
後半はスクラムで反則を犯し、課題をクリア出来なかった。
それでも、コアチームにフェイズを重ねられながらも粘れたことは自信となった。
2戦目の相手のカナダは香港女子セブンズで惨敗していたので、ミスを恐れずにチャレンジしようと臨んだ。
フレッシュなメンバーで得点を取れたこと、スクラムキープできたことが良かった点。
しかし、個の強さと精度の高いカナダに再び惨敗を喫した。
最後のアイルランド戦では数少ないアタックでのミスがあり、得点につながらなかった。
サポートの速さは改善したが、最後に精度が足りなかった。
今遠征前までバックスだった中村知春キャプテン、鈴木彩香バイスキャプテンが FW にチャレンジし、セットプレーで安定した動きをすることができた」

◎中村知春キャプテンのコメント
「第 1 日は全敗という結果で、一番の反省はアタックを全くさせてもらえなかったこと。
直前の合宿からアタックに集中して練習してきたが、自分たちのミスでアタックを継続できず、 3 試合を通じてその課題を改善できなかった。
粘り強いディフェンスができている点、セットプレーが安定している点は、香港女子セブンズから修正できているところなので、明日に向けては、そういったところを伸ばしつつ、試合の中でジャパン(日本代表)のラグビーができる時間を増やしていきたい。
カナダやアイルランドには大差をつけられたが、点差ほど実力が離れている実感はない。
私たちにとっては、ここから勝ち切れるようになるまでの一歩が、とても大きい。
この壁を打ち破り、世界にチャレンジしていきたい」


◎全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会
【Aグループ】
東海大仰星 43-5 青森北
深谷 29-38 九州学院

【Bグループ】
大阪桐蔭 39-21 日川
新潟工業 38-12 長崎北陽台

【Cグループ】
長崎南山 61-14 仙台育英
成蹊 7-62 桂

【Dグループ】
石見智翠館 57-0 四日市農芸
流経大柏 31-7 摂津

【Eグループ】
御所実業 26-7 國學院栃木
春日丘 19-22 佐賀工業

【Fグループ】
東福岡 12-24 常翔学園
札幌山の手 0-14 尾道

【Gグループ】
桐蔭学園 66-7 明和
北条 24-36 高鍋

【Fグループ】
秋田工業 43-14 目黒学院
三島 10-67 大阪朝高



★NO NEWS★



それでは、質問・苦情・雑談etcは【名前入り】でマガに返信で♪絵文字使用禁止!!
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テーマ:★ラグビー★ - ジャンル:スポーツ

perfect★rugby856 
2013/03/29 【Fri】 22:28
CATEGORY【perfect★rugby】
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※試合結果※

◎ジュニア・ジャパン「IRBパシフィックラグビーカップ2013」

(1)第2戦
ジュニア・ジャパン 14-59 レッズカレッジXV

【メンバー】
▽FW 1.北川賢吾、2.太田春樹、3.柴田和宏、4.宇佐美和彦、5.北川勇次、6.村田毅◎、7.徳永祥尭、8.佐々木隆道
▽BK 9.小川高廣、10.山沢拓也、11.福岡堅樹、12.野口裕也、13.笹倉康誉、14.竹中祥、15. 藤田慶和
【リザーブ】
16.坂手淳史、17.平野翔平、18.山本幸輝、19.姫野和樹、20.西内勇人、21.重一生、22.トニシオ・バイフ、23. 森田洋介

【入替】
前半23分(14.竹中→22.バイフ)、32分(8.佐々木→20.西内)
後半5分(2.太田→16.坂手、9.小川→21.重)、後半18分(4.宇佐美→19.姫野)、20分(3.柴田→18.山本幸)、33分(1.北川賢→17.平野、10.山沢→23.森田)

【得点経過・得点者】
後半18分(21.重T、10.山沢G)、35分(22.バイフT、23.森田G)

【レッズカレッジXV得点経過】
前半6分(T、G)、10分(T、G)、15分(T、G)、20分(T、G)、38分(T)
後半3分(T、G)、6分(T、G)、15分(T)、40分(T、G)

◆遠藤哲ヘッドコーチ

「初戦からの課題だったセットからのアタックは流れが良くなったが、ブレイクダウンでハイプレッシャーを受けてターンオーバーからトライを重ねられた。
これが国際レベルのプレッシャーだということを選手たちは実感してくれたと思う。
チームとしてレベルアップしている部分も多いし、ファイティングスピリッツも十分に出してくれているので、前向きにチャンレンジを続けて行きたい」

◆村田毅 キャプテン

「前回よりディフェンスは粘り強くなったが、自分たちのミスや、ルーズボールを取られたり、ターンオーバーから攻められてしまった。
アタックし続けると通用するが、特に今回はブレイクダウンのプレッシャーが激しく、人数をかけさせられた。短期間でフィットネスやスキルなど簡単にレベルを上げられないかもしれないが、ジュニア・ジャパンも徐々によくなってきているので、アタックにこだわり、勝利を目指したい」

(2)第3戦
ジュニア・ジャパン 28-45 シドニーアカデミー

【メンバー】
▽FW1.北川賢吾、2.坂手淳史、3.山本幸輝、4.姫野和樹、5.北川勇次、6.村田毅◎、7.西内勇人、8.堀江恭佑
▽BK9.小川高廣、10.森田洋介、11.福岡堅樹、12.林泰基、13.村田大志、14.藤田慶和、15.笹倉康誉
【リザーブ】
16.平野翔平、17.太田春樹、18.柴田和宏、19.三上匠、20.山本浩輝、21.重一生、22.野口裕也、23.中づる(雨冠に隹・鳥の順)隆彰

【入替】
前半27分(6.村田毅→19.三上)
後半0分(15.笹倉→23.中づる)、20分(2.坂手→16.平野、3.山本幸→18.柴田)、24分(9.小川→21.重)、25分(4.姫野→20.山本浩)、28分(13.村田大→22.野口)、29分(1.北川賢→17.太田)

【得点経過・得点者】
前半4分(14.藤田T、10.森田G)、10分(9.小川T、10.森田G)、18分(13.村田大T、10.森田G)、30分(11.福岡T、10.森田G)

【ジュニア・ジャパン シンビン】
後半8分 4.姫野(危険なタックル)

【シドニーアカデミー得点経過】
前半13分(T)、21分(T、G)、26分(T、G)、35分(T、G)、39分(T)
後半9分(T、G)、33分(T、G)

◆遠藤哲ヘッドコーチ
「今日を迎えるまでに、いい練習ができていた。
これまでの試合よりもいい内容だった。選手も自信を得た部分があると思う。
アタックは全員の意識、プレーがつながってきていて、よくなっている。途中からトライを取って取られての展開となったが、一歩でも受けてしまうと相手に取られてしまった。
最後20分の苦しいところでの戦い方を再度確認して、次からの試合に臨みたい。
遠征も半分。
チームも日を増すごとにビルドアップしてきた。ニュージーランドではさらにいい試合をして勝利したい」

◆村田毅 キャプテン
「今日の試合に臨むにあたり、これまでの試合の課題であったアタックシェイプとブレイクダウンのプレーについて、集中したハードな練習ができた。
そして同じく初めの2試合で課題だった前半の入りを意識して試合に臨んだ。
前半の内容は今までで一番よかった。後半はアタックする意識があったが、自分たちのアタックができなかった。
チームとして毎試合終えるごとにレベルアップを実感できているので、移動を挟むがこの流れを止めないようにして、さらにレベルアップし勝利を目指したい」




◎香港セブンズ
■大会規定番号
1. 鶴谷 知憲、 2. 桑水流 裕策、 3. シオネ・テアウパ、 4. 大島 佐利、 5. 四至本 侑城、6. 坂井 克行◎、 7. 横山 健一、 8. 成田 秀悦、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介、 11. ロテ・トゥキリ、 12. 羽野 一志


(1)プールF第1戦
日本 17-10 ブラジル

【メンバー】
▽FW2. 桑水流 裕策、 3. シオネ・テアウパ、 4. 大島 佐利
▽BK6. 坂井 克行◎、 8. 成田 秀悦、11. ロテ・トゥキリ、12. 羽野 一志
【リザーブ】
1. 鶴谷 知憲、 5. 四至本 侑城、 7. 横山 健一、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介
【スコア】
T:テアウパ(前半0分、後半0分、4分)
G:坂井(後半1分)

【ブラジル得点経過】
T:(前半2分、4分)

(2)プールF第2戦
日本 43-0 ジャマイカ

【メンバー】
▽FW2.桑水流裕策(後半6分→1.鶴谷知憲)、4.大島佐利(後半5分→5.四至本侑城)、3.シオネ・テアウパ
▽BK8.成田秀悦(前半4分→9. 原田季郎)、6.坂井克行◎、11.ロテ・トゥキリ(後半5分→10. 橋野皓介)、12.羽野一志(後半5分→7.横山健一)
【リザーブ】
1. 鶴谷 知憲、 5. 四至本 侑城、 7. 横山 健一、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介
【スコア】
T:テアウパ(前半0、2、8分)、坂井(前半3分)、トゥキリ(前半6分)、羽野(後半5分)、横山(後半7分)
G:坂井(前半3、7、8分、後半7分)


(3)プールF第3戦
日本 26-7 グルジア

【メンバー】
▽FW2.桑水流裕策(後半6分→1. 鶴谷知憲)、5.四至本侑城(後半5分→10. 橋野皓介)、3.シオネ・テアウパ(前半6分→4. 大島佐利)
▽BK9.原田季郎、6.坂井克行◎、11.ロテ・トゥキリ、12.羽野一志
【リザーブ】
1. 鶴谷知憲、4. 大島佐利、7. 横山健一、8.成田秀悦、10. 橋野皓介
【スコア】
T:羽野 (前半5分、後半3、5分)、トゥキリ(前半8分)
G:坂井(前半5、10分、後半3分)
【グルジア得点経過】
T:(前半0分)
G:(前半0分)


※2日目コメント
◆瀬川智広ヘッドコーチ
「(快勝した)ジャマイカ戦は入りが良かったので、選手も乗っていけたと思う。
昨晩のチームの分析も『我々がやってきたことをやり切ることが一番良い』という結論だったので、修正は簡単だった。
ただ、我々の目標は(HSBCセブンズワールドシリーズ)のコアチームに入ることなので、そのためには、もっとサポートを厚くし、簡単にトライを取り切ることを狙うのではなく、しっかりとブレイクダウンを重ねて相手を崩していかなければならない。
グルジア戦はブレイクダウンがうまくいかなかったので、もっとボールを動かし、相手を走らせて、相手選手の少ないスペースにボールを運ぼうと指示した。(負傷者が出て)第3日は少ない人数で戦うことになるかも知れないが、最初の試合(準々決勝)が最も大切な試合になるので、残った選手は出られない選手の思いも背負って戦ってくれると思う。
明日はとにかく最初の試合の入り、そこがすべてだと思っている」

◆坂井克行キャプテン
「ジャマイカ戦はブラジル戦よりもジャパン(日本代表)のラグビーを出すことが出来た。
(グルジア戦では先行されたことについて)『セブンズでは何が起こるか分からない』ことは想定していた。
トライを取られた後、チームみんなの中から『切り替え』という声が出ていたので、まったく心配はしていなかった。
(難しいコンバージョンを何本も決め)厳しい試合では2ポイントの差が大きくなってくる。
みんなも、少しでも真ん中にという意識を持っていた。
(負傷者が出ているが)こういう時こそ、『チーム一丸』という言葉通り。
それだけの準備は合宿で十分してきた。あとは試合で爆発するだけ。
(3週間の)長い合宿の後で、選手はみんな『やっと試合ができる』と楽しんでいる。
楽しむことがセブンズでは一番大切なこと。さらに、それで勝てているので、もっと楽しい。
良い流れがあると思う」

◆原田季郎選手
ジャマイカ戦で7人制日本代表初出場、グルジア戦では初先発。
「2試合プレーして少しずつ慣れてきたが、まだ俊敏性やステップという持ち味は出せていない。
グルジア戦でも緊張して自分の思い通りのプレーができなかった。
ディフェンスでは、まだ1対1で負けているところがあるので、相手にはじかれないくらい低いタックルヒットを心がけていきたい」

◆羽野一志選手
プール3試合全てに先発し、グルジア戦で3トライなど計4トライ。
「グルジア戦は、チームに負傷者が出ていたので、ここで負けたら、その人たちにも迷惑をかけると思い、自分のやるべきことを一生懸命頑張ってやった。
最初の試合(ブラジル戦)は雰囲気に慣れるのが精一杯だったが、ようやく慣れてきて、セブンズの感覚が戻ってきた」

◆桑水流裕策選手
キックオフを制して、チームを支える。
「(坂井の)キックオフのキックが良いから。
最初にボールキープできれば、トライにつなげられる」

(4)準々決勝 ※HSBCセブンズワールドシリーズ・コアチーム昇格に向けた予選大会
日本 0-17 グルジア

【メンバー】
▽FW2.桑水流裕策、4.大島佐利、5.四至本侑城(後半3 分→10. 橋野皓介)
▽BK8.成田秀悦(後半5 分→9. 原田季郎)、6.坂井克行◎、11.ロテ・トゥキリ、12.羽野一志
【リザーブ】
1.鶴谷知憲、3.シオネ・テアウパ、7.横山健一、9.原田季郎、10.橋野皓介

【グルジア得点経過】
T:前半2分、44分、後半5分)
G:(後半5分)

※日本は準々決勝で敗退し、5月にロンドンで開かれるコアチーム昇格決定大会出場を逃しました。

◆瀬川智広ヘッドコーチ
「今日は試合の入りから悪かった。
ボールリサイクルがうまくいかなかったために攻撃を継続できず、パスも通らず、全然仕掛けられなかった。
自分たちのリズムでアタックできず、最後はボールを動かせなかった。
(雨交じりの)天候や(湿って滑る)グラウンドコンディションはお互い様。
大会3日間を通じて戦う体力という問題が、チームとしても個々としても大きかったと思う。
ロンドン(コアチーム昇格決定大会)に進めず、日本のセブンズ界にとって大変痛い結果になってしまった。
その事を真摯に受け止め、今後の強化の糧にしなければならない。
今は、次(東京セブンズ)に向けて切り替えないといけない」

◆坂井克行キャプテン
「過去3試合は非常に良い流れでゲームに入れたが、今日に関しては、ジャパン(日本代表)の流れではない入り方をしてしまったことが(敗戦の)一番の原因だと思う。
後半、まず一本返そうと言っていたが、波が来かけた時に自分たちがそれを活かせなかった。
ブレイクダウンを効果的に作り、それによってできたスペースにボールを運ぶという、やってきたラグビーは間違っていないし、良いトライが取れている。
ただ、コンタクトエリアでサポートが遅れたりすると、アジアでは通用しても、世界のレベルでは通用しない。
これでチームが解散するわけではなく、次は東京セブンズがある。まだラグビーが出来る幸せを噛みしめて、東京で頑張りたい」

◆桑水流裕策選手
「日本のちょっとしたミスをそのままトライに結びつけられてしまった。
グルジアはキックオフのタップしたボールへの仕掛けなど対策してきていたが、日本の反応も遅かった」

◆成田秀悦選手
「裏へのキックという、チームの分析では想定外だった相手の攻撃にポンポンと2つ取られて、全体がパニックになってしまった。
それを立て直せなかったのは、僕たちハーフ団の責任。
(香港セブンズ出場5回目で)この雰囲気を一番知っている僕や桑水流が引っ張っていかなければいけなかったが、引っ張り切れなかった」

◆四至本侑城選手
「自分に求められているブレイクダウンやボールキャリーの局面で良いボールをもらえれば良いプレーができたが、凄いプレッシャーの中で思うようなプレーができない場面も多々あった。
東京セブンズではコアチームに思い切りチャレンジしたい」

◆橋野皓介選手
「短い出場時間の中で良いプレーをしようと準備してきたが、今日のグルジア戦では消極的になり、味方に頼ってしまったことが悔やまれる。
計14分しかないのでボールポゼッションが本当に大事で、1プレーで流れが変わってしまい、なかなか取り戻せないというセブンズの難しさを痛感した」


◎新人戦
【関東ブロック】

≪関東大会≫
◆1回戦
目黒学院 97-0 佐野
清真学園 22-40 明和県央
桐蔭学園 100-0 専大松戸
桂 0-61 深谷
國學院栃木 32-7 國學院久我山
慶應義塾 0-58 日川
流経大柏 36-5 高崎
浦和 0-44 茗溪学園

◆準々決勝
目黒学院 53-7 明和県央
桐蔭学園 101-0 深谷
國學院栃木 38-10 日川
流経大柏 31-12 茗溪学園

◆順位戦
明和県央 19-17 深谷
日川 21-19 茗溪学園

◆5・6位決定戦
日川 39-0 明和県央

◆準決勝
目黒学院 7-59 桐蔭学園
國學院栃木 14-31 流経大柏

◆3・4位決定戦
目黒学院 14-17 國學院栃木

◆決勝
桐蔭学園 55-7 流経大柏


【北信越ブロック】
◆長野県10-0
1位:岡谷工業
2位:飯田

≪北信越大会≫
◆1回戦
鶴来 0-97飯田
新発田 24-32 魚津工業

◆準々決勝
新潟工業 53-10 飯田
若狭東 26-36 富山第一
若狭 26-12 日本航空石川
魚津工業 0-68 岡谷工業

◆準決勝
新潟工業 31-12 富山第一
若狭 12-39 岡谷工業

◆3位決定戦
富山第一 12-31 若狭

◆決勝
新潟工業 32-22 岡谷工業


【東海ブロック】
◆静岡県24-25
1位:静岡聖光学院
2位:静岡
3位:東海大翔洋

◆愛知県34-20
1位:春日丘
2位:名古屋
3位:西陵

◆岐阜県28-31
1位:岐阜工業
2位:岐南工業
3位:関商工

◆三重県5-34
1位:四日市農芸
2位:朝明
3位:津工業

≪東海大会≫
[Aブロック]
◆1回戦
静岡 26-41 岐阜工業
四日市農芸 14-12 名古屋
朝明 31-17 静岡聖光学院
春日丘 65-7 岐南工業

◆敗者戦
静岡 7-106 名古屋
静岡聖光学院 20-0 岐南工業

◆準決勝
静岡 21-33四日市農芸
朝明 6-29 春日丘

◆3位決定戦
岐阜工業 0-75 朝明

◆決勝
四日市農芸 19-71 春日丘


【近畿ブロック】
◆滋賀県55-0
1位:光泉
2位:八幡工
3位:膳所

◆京都府
[Aブロック]59-7
1位:伏見工業
2位:洛北

[Bブロック]15-10
1位:京都成章
2位:桂

◆大阪府
[Aブロック]73-5
1位:常翔学園
2位:近大附属

[Bブロック]89-0
1位:大阪桐蔭
2位:早稲田摂陵

[Cブロック]72-0
1位:大阪朝鮮高
2位:摂津

[Dブロック]67-0
1位:東海大学付属仰星
2位:同志社香里

◆兵庫県73-7
1位:報徳学園
2位:関西学院
3位:科学技術

◆奈良県(代表決定戦)
御所実業 84-0 奈良朱雀
天理教校 0-125 天理

◆和歌山40-14
1位:和歌山工業
2位:熊野
3位:近大和歌山

≪近畿大会≫
◆1回戦
関西学院 10-51 御所実業
常翔学園 19-10 伏見工業
和歌山工業 5-38 光泉
大阪朝高 71-0 六甲アイランド
八幡工業 39-12熊野
大阪桐蔭 89-0 科学技術
天理 19-22 報徳学園
京都成章 12-31 東海大仰星

◆準々決勝
御所実業 28-17 常翔学園
光泉 10-57 大阪朝高
八幡工業 0-84 大阪桐蔭
報徳学園 17-36東海大仰星

◆準決勝
御所実業15-12 大阪朝高
大阪桐蔭10-36 東海大仰星

◆シード決定戦
大阪桐蔭 29-22 大阪朝高

◆決勝
御所実業 5-50 東海大仰星

【中国ブロック】
≪中国大会≫

◆1回戦
尾道 67-3大津緑洋
鳥取・倉吉合同 19-52 倉敷工業
萩商工 19-31 広島工業
玉島 0-147 石見智翠館

◆準決勝
尾道65-14 倉敷工業
広島工業 5-64 石見智翠館

◆決勝
尾道 14-22 石見智翠館

【四国ブロック】
≪四国大会≫
[第1ブロック]
◆1回戦
貞光工業 106-0 坂出工業
高知中央 0-22 三島
◆決勝
貞光工業 19-28 三島

[第2ブロック]
◆1回戦
脇町 41-0 香川合同
土佐塾 0-54 北条

◆決勝
脇町 14-52 北条

【九州ブロック】
◆長崎県41-0
1位:長崎南山
2位:長崎北陽台

≪九州大会≫
◆1回戦
大分舞鶴 7-15 長崎北陽台
鹿児島工業 29-20 鳥栖工業
東福岡 102-7 熊本工業
名護 14-22 高鍋
日向 27-10 コザ
長崎南山 43-19 修猷館
佐賀工業 73-0 大分東明
九州学院 58-13 大口

◆準々決勝
長崎北陽台 31-0 鹿児島工業
東福岡68-0 高鍋
日向 0-53 長崎南山
佐賀工業 29-7 九州学院

◆5位決定戦
[準決勝]
鹿児島工業 15-29 高鍋
日向 17-19 九州学院
[決勝]
★高鍋 17-17九州学院

◆準決勝
長崎北陽台 7-55 東福岡
長崎南山 29-7 佐賀工業

◆3位決定戦
長崎北陽台 10-23 佐賀工業

◆決勝
東福岡 48-10 長崎南山

*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*

★ジュニア・ジャパン「IRBパシフィックラグビーカップ2013」遠征メンバー
負傷のため、村田大志(サントリー)、竹中祥(筑波大学)が遠征から離脱しています。

★HSBCセブンズワールドシリーズ2013 東京セブンズ」大会登録メンバー・大会規定番号
1. 鶴谷 知憲、 2. 桑水流 裕策、 3.ジェイミー・ヘンリー、 4. 大島 佐利、 5. 四至本 侑城、 6. 坂井 克行◎、7. 横山 健一、 8. 成田 秀悦、 9. 原田 季郎、 10. 橋野 皓介、 11. ロテ・トゥキリ、 12. 羽野 一志

*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*

それでは、質問・苦情・雑談etcは【名前入り】でマガに返信で♪絵文字使用禁止!!

テーマ:★ラグビー★ - ジャンル:スポーツ

perfect★rugby855 
2013/03/14 【Thu】 12:42
CATEGORY【perfect★rugby】
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※試合結果※

◎日本選手権
≪2回戦≫
コカ・コーラウエスト 29-45 神戸製鋼
パナソニック 54-21 帝京大学

≪準決勝≫
サントリー 26-13 パナソニック
神戸製鋼 31-29 東芝

≪決勝≫
サントリー 36-20 神戸製鋼





◎ラスベガス招待大会 第2日 試合結果

■準々決勝
日本 10-7 アメリカ1

【メンバー】
▽FW 3.片嶋佑果(→6.鈴木実沙紀)、4.横尾千里、5.冨田真紀子
▽BK 8.鈴木陽子、9.井上愛美、2.鈴木彩香、11.谷口令子
【リザーブ】
1.中村知春◎、6.鈴木実沙紀、7.伊藤絵美、10.山口真理恵、12.竹内亜弥
【スコア】
T:9.井上 1T(前半2分)、3.片嶋 1T(前半6分)
【アメリカ1得点経過】
▽トライ 1T(後半7分)
▽コンバージョン 1G(後半7分)

■準決勝
日本 7-14 カナダ1

【メンバー】
▽FW 3.片嶋佑果、4.横尾千里、5.冨田真紀子
▽BK 8.鈴木陽子、9.井上愛美、2.鈴木彩香、11.谷口令子(→10.山口真理恵)
【リザーブ】
1.中村知春◎、6.鈴木実沙紀、7.伊藤絵美、10.山口真理恵、12.竹内亜弥
【スコア】
T:4.横尾 1T(前半3分)
G*2.鈴木彩 1G(前半3分)
【カナダ1得点経過】
▽トライ 2T(前半1分、前半6分)
▽コンバージョン 2G(前半1分、前半6分)

■3位/4位決定戦
日本 5-28 アメリカ2

【メンバー】
▽FW 3.片嶋佑果(→6.鈴木実沙紀)、4.横尾千里(→12.竹内亜弥)、5.冨田真紀子
▽BK 8.鈴木陽子、9.井上愛美(→1.中村知春)、2.鈴木彩香、10.山口真理恵(→7.伊藤絵美)
【リザーブ】
1.中村知春◎、6.鈴木実沙紀、7.伊藤絵美、11.谷口令子、12.竹内亜弥
【スコア】
T:4.横尾 1T(前半1分)
【アメリカ2得点経過】
▽トライ 4T(前半6分、7分、後半1分、7分)
▽コンバージョン 4G(前半6分、7分、後半1分、7分)

◎浅見敬子 ヘッドコーチ
「今回の遠征では、世界のレベルと自分たちの足りないところを知るため、参加13選手全員を起用した。
これは選手にとっても、我々スタッフにとってもチャレンジだった。
リザーブに回る試合が多く悔しい思いをした選手もいたが、短い出場時間であっても、全員が自分のベストのパフォーマンスをしてくれた。

遠征に向けては、アタックに力を入れてきた。
ヒューストン(IRB女子セブンズワールドシリーズ第二戦・アメリカ大会)では自滅した場面が多かったので、ラスベガスでの大会までに選手と何が改善できるか話し合った。
その上で、『思い切ってチャレンジして前に出る』『セットプレーの獲得率を上げる』の2点を掲げて臨んだ。
今大会では攻撃が継続でき、攻撃時間も増えた。前に出て良いテンポでボールをつないで挙げたナイストライがあり、世界と戦うためのアタックのベースを作るという今遠征の目標は達成でき

たと思う。
ヒューストンでの課題だったキックオフも大きく改善した。

また、引き続き課題であるタックルも、今大会は成功率が上がった。
一人目で倒しきれなくても、自分たちの武器である運動量を活かして2人目が速くサポートしていた。
ただし、1対1になってしまい、二人目のサポートが遅れると食い込まれてしまうので、個々の強さを高めるとともに、そうしたシチュエーションを作らない組織防御の強化を図っていく。

この大会では、代表クラスの選手を縦割りで2チーム編成して臨んだアメリカの1チームに勝ち、ヒューストンの大会にカナダ代表として出場していた選手中心のカナダチームとも接戦したこ

とが大きな収穫だった。
ただし、選手はもちろんこれに満足せず、勝てなかったことを非常に悔しがっている。
今遠征では冨田、横尾、片嶋のFW3選手が両大会を通じて良いプレーを続けていた。
また、鈴木陽と鈴木彩はコンスタントにプレーメーカーぶりを発揮した。

3月の中国遠征に向けては、アタックを次のレベルに高めるため、サポートプレーヤーの強化を図りたい。
また、攻撃を継続するためにブレイクダウンにもしっかり取り組み、選手個々のボールキープ力と技術の両方を高めていく。

最後に、女子にとって初めて2週連続で大会に出場するハードな遠征を戦い抜いた選手、スタッフに敬意を表します」

◎中村知春 キャプテン
「今回のアメリカ遠征を通じて、チームは試合ごと、大会ごとに成長した。
昨年、このラスベガス招待大会に参加した時と比べても、チームの成長を感じた。
アメリカ1に勝つことができ、カナダ1には負けてしまったけど、最後まで粘ることができた。

今まではアジアの中でやっていたけれど、ようやく、世界の壁に近づき始めたと実感した。
ただ、相手にトライを1本取られたあとの修正力や、自分たちのチャンスにトライを取りきれないところについては、まだこれからも、やっていかなければいけない。

今までジャパン(日本代表)の強みはフィットネスだったが、そこにチームワークとポジティブさが加わった。
タフな試合が続く中、試合中のメンタルも大切になる。今回の遠征では、試合でしか得られない経験を積むことができた。
思っていたよりも、世界に近づいてきている」

◎冨田真紀子 選手

「今日の初戦は自分たちのラグビーができて、自信になった。
『準決勝もこの調子で行こう』とチームの雰囲気はよく、カナダ1相手でもトライを取りきれる自信はあったが、最後の一人ひとりの詰めが甘くて敗戦という結果になってしまった。
最後に3位決定戦で再びアメリカ2に挑戦したが、自分たちのラグビーができずに終わった。

最後の最後で力を出し切れない、ボールを繋げない、詰めが甘い、というのが自分たちの課題だと感じた。
一人ひとりが勝っている部分はあっても、7人でうまく機能しない。また、一人ひとりの少しずつの詰めの甘さが、7人になると大きな詰めの甘さになってしまった。

世界に近づいてきたけど、勝つにはまだ遠い。
勝つラグビーにこだわり、さらにフィットネスを突き詰め、余裕をもってアタックをすることなど一つ一つの課題をクリアしていきたい」





◎ジュニア・ジャパン「IRBパシフィックラグビーカップ2013(PRC)」第1戦、ブリスベンアカデミー戦試合結果

ジュニア・ジャパン 26-76 ブリスベンアカデミー

【得点内訳】
▼ジュニア・ジャパン 前半 2T、1G / 後半 2T、2G
▼ブリスベンアカデミー 前半 7T、2G、2PG / 後半 5T、3G

【メンバー】
▽FW 1.北川賢吾、2.太田春樹、3. 柴田和宏、4.三上匠、5.北川勇次、6.村田毅◎、7.堀江恭佑、8.佐々木隆道
▽BK 9.小川高廣、10.山沢拓也、11.竹中祥、12. 林泰基、13.村田大志、14.中づる(雨冠に隹・鳥の順)隆彰、15.笹倉康誉
【リザーブ】
16.坂手淳史、17.平野翔平、18. 山本幸輝、19.宇佐美和彦、20. 徳永祥尭、21.重一生、22.森田洋介、23.藤田慶和
【入替】
後半6分(2.太田→16.坂手)、後半15分(3.柴田→18.山本幸、14.中づる→23.藤田)、
後半23分(5.北川勇→19.宇佐美、8.佐々木→20.徳永)、後半33分(10.山沢→22.森田)
【スコア】
T:中づる(前半5分)、山沢(前半35分、後半8分)、三上(後半13分)
G:山沢(前半5分、後半13分)

【ブリスベンアカデミー得点経過】
■ 前半 3分(T)、12分(T)、15分(PG)、22分(PG)、26分(T)、30分(T)、34分(TG)、38分(T)、40分(TG)
■ 後半 3分(T)、10分(TG)、21分(T)、28分(TG)、32分(TG)

◎遠藤哲ヘッドコーチ
「アタッキングラグビーをするというチームスローガンで臨んだ。
チームの80分を通してアタックを仕掛けるという気持ちは伝わってきた。
勇敢にアタックした。ただ、ディフェンスではしっかりセットした場面ではタックルができたものの、それ以外の場面ではミスも多く、点差をつけられてしまった。
この結果を悲観するのではなく2戦目以降、自分たちのラグビーをすることは変わりない。アタッキングラグビーを追求していきたい」

◎村田毅 キャプテン
「自分たちのミスで失点することが多かった。
ディフェンスで自分たちの形にできず、失点を重ねてしまった。
合宿を通してアタックをやってきたが、今日の試合でもいい場面がいくつかあった。
そこはポジティブに捉えている。自分たちの形ができていればうまく展開できた。
やってきたことをそのまま出せば、ゲインをしてトライすることができた。
やるべきことをしっかりやれば勝てる相手。
今後はプレッシャーの中での精度を高めなければならない。
キャプテンとして前に出るところを出られず、ミスも多く流れを持ってくることができなかった。
しかし落ち込んでいてもしょうがないので、切り替えて上を向き、また明日からチームを引っ張っていきたい。
このまま負け続けるわけにはいかない」




*☆*。+゚∽゚+。*☆*。+゚∽゚+。*☆*

★「香港女子セブンズ」
3月20日から4月1日まで中国遠征を行い「香港女子セブンズ」と「IRB女子セブンズワールドシリーズ第三戦・中国大会」の2大会に出場。

【Pool A】
オーストラリア、カザフスタン、国際選抜
【Pool B】
南アフリカ、フランス、アイルランド
【Pool C】
カナダ、日本、香港
【Pool D】
オランダ、中国、シンガポール

【PR】
片嶋 佑果:Rugirl-7
竹内 亜弥:世田谷レディース
桑井 亜乃:Rugirl-7
【PR/HO】
冨田 真紀子:世田谷レディース
鈴木 実沙紀:関東学院大学ラグビー部
横尾 千里:世田谷レディース
【SH】
鈴木 陽子:立正大学ラグビー部
【SH/SO】
井上 愛美:RKUラグビー龍ヶ崎
【SO/CTB】
中村 知春:PHOENIX
【SO】
大黒田 裕芽:市立船橋高校
【CTB】
鈴木 彩香:立正大学ラグビー部
【WTB】
谷口 令子:世田谷レディース/東京学芸大学ラグビー部
山口 真理恵:Rugirl-7
伊藤 絵美:名古屋レディース





★第12回「男子セブンズアカデミー」参加選手リスト

1原口 侑宇哉:福岡タレント発掘事業(東福岡自彊館中学校3年)
2斎藤 直人:横浜ラグビースクール(横浜市立日限山中学校3年)
3宮川 翔太:高崎ラグビークラブ(高崎市立長野郷中学校3年)
4成田 慎一郎:十和田ラグビースクールRED HORSE(十和田市立三本木中学校3年)
5中 孝祐:東海大学付属仰星高校中等部3年
6ウォーカー アレックス拓也:かしいヤングラガーズ(福岡市立姪浜中学校3年)
7益崎 太暉:熊本市立帯山中学校3年
8桑山 聖生:鹿児島実業高校1年
9豊田 康平:国学院久我山高校1年
10舟橋 諒将:札幌山の手高校1年
11花田 幸平:熊本西高校1年
12鶴田 馨:筑紫高校2年
13岡田 優輝:大阪桐蔭高校2年
14永井 達啓:東海大学付属仰星高校2年
15米村 龍二:東海大学付属仰星高校2年
16本田 晋太朗:石見智翠館高校2年




◎ジュニア・ジャパン、2013年度スコッドのお知らせ
■FW:21名

北川 賢吾:同志社大学 (2年)
平野 翔平:東海大学 (1年)
金井 健雄:サントリーサンゴリアス
坂手 淳史:帝京大学 (1年)
太田 春樹:近鉄ライナーズ
名嘉 翔伍:ヤマハ発動機ジュビロ
柴田 和宏:リコーブラックラムズ
山本 幸輝:近畿大学 (4年)
城 彰:キヤノンイーグルス
三上 匠:東海大学 (4年)
姫野 和樹:春日丘高校 (3年)
北川 勇次:パナソニック
宇佐美 和彦:立命館大学 (3年)
牧野内 翔馬:東福岡高校 (3年)
村田 毅:NECグリーンロケッツ
堀江 恭佑:明治大学 (4年)
徳永 祥尭:関西学院大学 (2年)
西内 勇人:法政大学 (2年)
佐々木 隆道:サントリー
山本 浩輝:筑波大学 (2年)
西川 征克:サントリー


■BK:18名
小川 高廣:日本大学 (4年)
重 一生:常翔学園高校 (3年)
流 大:帝京大学 (2年)
山沢 拓也:深谷高校 (3年)
森田 洋介:NECグリーンロケッツ
宮川 尚之:慶應義塾大学 (3年)
福岡 堅樹:筑波大学 (1年)
中づる(雨冠に隹・鳥の順)隆彰:早稲田大学 (4年)
石井 魁:東海大学 (1年)
林 泰基:パナソニック
野口 裕也:パナソニック
村田 大志:サントリー
トニシオ・バイフ:天理大学 (3年)
藤田 慶和:早稲田大学 (1年)
竹中 祥:筑波大学 (2年)
小原 政佑:東海大学 (2年)
松田 力也:伏見工業高校 (3年)
笹倉 康誉:パナソニック

■バックアップメンバー:12名
長野 正和:ヤマハ発動機ジュビロ
YAMAHA Jubilo 流通経
彦坂 圭克:筑波大学 (4年)
梶川 喬介:東芝
小瀧 尚弘:帝京大学 (2年)
鶴谷 昌隆:筑波大学 (4年)
橋本 大輝:神戸製鋼
栗原 大介:NTTコミュニケーションズ
山崎 章平:筑波大学 (4年)
渡邊 太生:東芝
森谷 圭介:帝京大学 (2年)
権 裕人:帝京大学 (2年)
竹田 宣純:帝京大学 (3年)



◎第14回全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会
平成25年3月30日(土)~4月7日(日)に開催されます。
※地区予選等は後日改めて配信いたします。

【北海道ブロック】
札幌山の手高校(北海道):9大会連続9回目

【東北ブロック】
秋田工業高校(秋田県):4大会連続7回目
青森北高校(青森県):3大会ぶり5回目
仙台育英学園高校(宮城県):2大会連続11回目

【関東ブロック】
桐蔭学園高校(神奈川県):11大会連続12回目
流通経済大学付属柏高校(千葉県):2年ぶり8回目
國學院大學栃木高校(栃木県):3大会ぶり2回目
目黒学院高校(東京都):初出場
日川高校(山梨県):2大会連続3回目

【中国ブロック】
石見智翠館高校(島根県):3大会連続5回目
尾道高校(広島県):2大会ぶり6回目

【四国ブロック】
北条高校(愛媛県):2大会ぶり3回目
三島高校(愛媛県):4大会ぶり2回目

【九州ブロック】
東福岡高校(福岡県):7大会連続10回目
長崎南山高校(長崎県):2大会連続3回目
佐賀工業高校(佐賀県):2大会ぶり8回目
長崎北陽台高校(長崎県):2大会ぶり3回目
高鍋高校(宮崎県):初出場
九州学院高校(熊本県):初出場

【開催県枠】
深谷高校(埼玉県):2大会連続5回目

【チャレンジ枠】
明和高校(愛知県):初出場
摂津高校(大阪府):初出場

【実行委員会推薦枠】
成蹊高校(東京都):初出場
桂高校(京都府):初出場

◎大学新監督
法政→谷崎重幸氏、慶應義塾→和田康二氏、明治→丹羽政彦氏

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テーマ:★ラグビー★ - ジャンル:スポーツ


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